日本の婦人服が人気の台湾ファッション

ファッション用語を変えてもらったおかげで婦人服売り場を時間をかけて歩くことができるようになりました。

日本の婦人服が人気の台湾ファッション

婦人服売り場で見られるファッション用語の変化

中年になり、ぽっちゃりという言葉を使うことをためらってしまうような年齢と体型です。ぽっちゃりというより思いっきりメタボでデブです。くびれが見えるような三段バラではなく、完全に一段バラで卵のような感じになってしまいました。季節に合わせたファッションにしようとお店の婦人服売り場に行ってサイズが大きいコーナーをうろうろすると人目が気になり、恥ずかしくなります。

そんな人がとても多くなったのか、最近の婦人服売り場では少々違う表現で売り場を分けてるんです。「大きいサイズのコーナー」ではなく「ゆったりめ」とか「ふんわり楽ちんコーナー」などのように書かれてるんです。この書き方によってとても気楽になり買いやすくなりました。ファッション用語も少し変えることでイメージが変わりますね。

ちょっとした言葉の違いだけなのに、こんなに気持ちに変化があるんですね。お店側の気遣いのおかげで、人目が気にならなくなったのがとてもありがたいです。太っててもファッションを意識する気持ちは失いたくないですし。用語を変えてもらったので婦人服売り場を時間をかけてのんびり買うことができるので、スリムな人に負けずにデブでも気にしないでどんどん買いたいです。

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